自律神経の乱れが身体に与える影響

こんばんは!

今回は… 最近、お客様から自律神経が…とよくお聞きしますが、

「え?それも自律神経ですか?」とのお声もいただくので

自律神経が筋肉にどう関わっているのかをわかりやすく 書いてみようと思います♪

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◆自律神経の乱れが筋肉の硬化につながるメカニズム

ストレスによる交感神経の優位

→ストレスを感じると、体が緊張して心身を守ろうとする 交感神経が優位になります。

筋肉の緊張

→交感神経が優位な状態が続くと、首や肩、 背中などの筋肉が無意識に緊張し続けます。

血流の悪化

→筋肉が緊張すると血管が収縮し、血行が悪くなります。

疲労の蓄積 →血行不良によって酸素や栄養が十分に行き渡らず、 乳酸などの疲労物質がたまりやすくなります。

筋肉のこわばり

→これらの蓄積により、筋肉が硬くなり、 肩こりや首こり、背中の硬さとして感じられます。

筋肉をほぐすと逆の流れで自律神経も整いやすくなります。

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当店ではハンドセラピスというメニューが最適です。

交感神経が優位な状態のお身体を 副交感神経が優位な状態にするのが得意な施術です。

その他、女性特有のお悩み(更年期・PMS)や不眠、冷えなど

自律神経の乱れが関わる不調の改善でお悩みの方にも とてもオススメです!

当店はお一人おひとりにあった施術をご提案できる様、 さまざまなメニューをご準備しております。

 

「この、症状にはどのメニューがお勧めですか?」

「こんな症状や持病がありますが、大丈夫ですか?」

など ご不明な点やご相談は公式LINEもしくは InstagramのDMよりお気軽にどうぞ。

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